フェルミエ 『カベルネ・ソーヴィニヨン2008』
開けたてはやや還元的。酸とタンニン、チェリーのような若い果実味が
それぞれしっかりと主張を。確かなポテンシャルを感じるワイン。

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抜栓30分後には、少しずつ各要素が融けあって、イイ感じでした。
できたら来年、また飲んでみたい。
エチケットもシンプルで、モダンなデザイン。カッコいいです。
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by inwine | 2010-05-12 16:04 | 日本ワインを飲む
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